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2016年9月10日 (土)

第2次糖質制限ダイエット3ヶ月目

_20160910

ダイエットも3ヶ月目に突入しましたが、先月記載したときよりかは0.8kg減です。

先月記載した翌週(夏休み前)の時点では67.4kgと一番軽くなってましたが、それよりかは0.4kg増えました。

8月は夏休みで帰省するので太らないように気をつけようと思っていたら、リオオリンピック(特に陸上)の時期だったので朝、晩とテレビをよく見ていたので、遠出も1回だけに留まってしまった。

基本的に帰省中のこういうときは畳一畳のスペースからほとんど動かないので、太るばかり。

そのため、帰省後に計ってみると70kg弱と悲しい結果。。。。

また8月は飲み会も諸事情に毎週あり、ついでにあまり便通もよくなかった。

なので、一時的に重かったものの昨日体重計ったら67kg台まで戻ってきた。

今月からは柔軟体操して体を柔らかくしようと思います。

先週か先々週か忘れましたが、「健康カプセル!ゲンキの時間」で体の柔らかさと血管年齢が関係しているみたいなこと言ってました。

以下は血行不良の原因と改善naviから引用してます。

食事などから糖分を多く摂取することで筋肉の柔軟性を保つコラーゲンが、糖と結びつき、柔軟性を失いもろくなってしまうそうです(糖化という)。

ストレッチなどで身体の筋肉や関節を柔らかくすると、コラーゲンの糖化を防ぐだけではなく、当たり前ですが、動かしている筋肉があたたまり血流が良くなりますよね。また代謝アップにもつながります。

すると新たなコラーゲンが生成され古い筋肉から新しい筋肉へ再生されるのです。
血管周辺は筋肉で覆われているため、筋肉に柔軟性を持たせると伸び縮みで血管にも柔軟性が出るようになるのです。

柔軟体操することで、血管の内側にある細胞から一酸化窒素が血管に放出されます。
これが血管をリラックスさせイキイキとよみがえらせてくれるのです。

引用終わり。

代謝アップすればそれだけ痩せれそうです。

柔軟は痛み(特に膝裏)が伴う場合もありますが、痛いくらいにはする必要はなく、痛気持ちいいくらいがちょうどよいみたいです。

膝を伸ばさず、曲げてやる柔軟体操もあるので参考にするとよいでしょう。

今月で66kg台に突入したいところです。

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